ケイズファームの日記

ケイズファームの田舎暮らしブログ

トタン屋根の塗り直し

先日ちょっと書いた、古民家の納屋のトタン屋根の塗り直し。

おおかた作業終了しました。

 

元の状態↓

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 悲惨ですね。サビかたがツートンになるのは上の方は軒が延びててあまり雨がかからないからですね。

 

初日は天気もイマイチで、上の雨ドイを塗ったり↓

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その後、比較的キレイな奥の方から塗り始め、初日終了。

 

そして今日、天気が良かったので一気に塗り進めました↓

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 良い感じです。

おっと、下段の雨ドイも塗らないといけません。

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そしてズバっと完成↓

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とりあえず目立つ所は塗れました。

実は横の屋根やら反対側も少し残っているのですが、これはまた後日ということで。

 

いやしかし疲れました。

 

以上。

イチジクの袋栽培を開始

イチジクの袋栽培を開始しました。

 

まず、袋栽培って何ですか? ってことになりますよね。

 

前提として、

私、来年に向けてイチジクの枝を集めて挿し木で増やしています。

イチジクは来年以降、ケイズファームの目玉の1つになる予定です。

 

挿し木ってこんな感じ↓

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イチジクは比較的挿し木が成功しやすい植物で、このようにカットした枝を適当に土に挿して放置しておくと根が出たりします、もちろん失敗したりもします。

 

成功率を少しでもアップさせたい、ということで色々な方法があります。

地域的にもうかなり寒いので、外に放置というのは良くない。このイチジク自体がそれほど寒さに強くないのと、発根には20度前後が必要と言われている。

 

屋内で出来る方法を試したいが、擬似ハウス的な大きいコンテナを使い、温度をかせぐために白熱灯をつけるようなことは避けたい。

 

そこで、ハーブの出荷用のプラ袋に枝を植えて、更に上から大きなビニール袋を被せて温度をかせぐことに。

 

つまりこういう感じ↓

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この上にガバッと大きい袋を被せてしまいます。

枝の方はどうなっているかというと、簡単に言えばプラ袋に土を入れ、枝を挿すだけ。

 

これで枝の管理が楽になります、なによりポットよりキレイです。

腐った枝などを隔離したり、成長具合を見て温度調整をしたり。なんなら袋の上側を縛って土がこぼれないようにして、横に寝かせて積んでいくなんてことも出来ます、まぁそこまで量がないのでしませんが。

 

とにかく切った枝を腐らせないことと、発根させることが大事。

枝を菌から守るため、枝をタワシで洗ったり石鹸で洗う人もいるそうな。

 

土は固すぎてはダメ。適度に空気を含ませられ、保水性があるものが必要。

用土を買うのもなんだし、畑の土に石灰を振り酸度調整、たくさんモミガラを混ぜこんでみました。なんてったってモミガラはタダでもらえますから。↓

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で、数日に一度、霧吹きで水分補給してあげて、2、3週間経つと...↓

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みょーん、と発根しているのがわかります。

これくらいの根はモロいのでまだ油断は出来ません、気になるからってあまりほじくったりしないように。

 

この方法は気に入りました、なんせ低価格。

現在50本くらい確保できていますので来年の準備としては上々。

 

ただいずれは露地植えをしないといけない、この地域の寒さで冬越しが出来るのかがカギです。

 

現在、先発隊を10本ほど植えてあり、幹には石灰を溶いたモノをハケで塗り冷害対策、根元にはモミガラをしいて保温してあります。これで冬越しが可能か確認です。

 

実はイチジクはめちゃくちゃ種類があって、日本ではあまり認知されていないだけなんですよね(日本では育たない品種も沢山あるので)。

 

そして日本で有名なイチジク、「ドーフィン」はそれほど評価の高い品種ではないそうな。

 

日本でも育つ珍しいイチジクを確保するのが来年の目標です。

 

おしまい。

2018年11月、最近の取り組み。

だいぶ寒くなって来ました。

古民家の改装、急ピッチに進めています。

 

まず、もともと付いていた外灯が気に入らなかったので自作。

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ちょっとした工作も難しいものです。直角出したり、ネジ止めなんかもすごく難しい。

 

角材買ってノコギリで作業。すりガラスみたいな素材は高いので、ふすま紙とラミネートフィルムでパネルの代わり。 

全部で500円くらいでしょうか ゲフンゲフン。

 

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こんな感じ、まぁ許容範囲かな。

色付けは手持ちのバーナーで木材を焦がしてブラシでススを落としただけ。

 

次、敷地がガラーンとしていてなんか寂しいので、竹垣を作ろう。

とりあえずイメージ膨らませるのと、作業慣れするために試作してみる。

竹は農業で支柱として沢山使うので、古いものを使い回す。

 

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ふーむ、竹の太さと、地面に挿す縦の竹の間隔が見た目のカギですね。

もうちょっと研究してから綺麗な竹を使おう。

 

ついでにつくばいの柄杓置きも縛る。

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いいですね、こういう小物がより雰囲気を引き立てます。

柄杓も竹製に変えようっと。

 

紐の縛り方って難しいですよね。

私はこういう作業がものすごく不得意で、ちょうちょ結びですら上手く出来ません。

 

ちなみにこの柄杓置きの結びかたは「井戸蓋結び」で調べると出てきます。

 

次。以前から気になってた、納屋のトタンの塗り直し。

 

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サビサビで汚い。

で、以前買ったサビの上からでも塗れる塗料を使おうと、

ハシゴをかけ、手袋、ゴーグル、マスクをして準備万端かと思いきや...

 

塗料が全然足りんわけです。

そもそも納屋広いし、塗るには新品3つくらい必要っぽいです。こういう用意の悪さが私らしい。

 

天気もイマイチだったので、とりあえず雨ドイだけでも塗ることに。

 

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うむ。だいぶ変わりそうです。上下を比べてみると全然違う。

とりあえずここまで、また本格的に塗る時は写真を撮ります。

 

 

その他、ケイズファームの近況報告。

・耕運機を2台直した → 草刈機修理の延長ですね

石油ファンヒーター修理 → エラーが出てたので、ネットで調べて修理した

・テレビが壊れた → SharpAquos、電源がすぐ落ちる症状がでた。裏蓋を開けたもののお手上げ、パーツクリーナーで基盤の清掃だけしたら改善したかも知れない。
・消防許可 → 降りました
・浄化槽関連の許可 → 立会い検査待ち

・イチジク袋栽培に着手 → 今度ちゃんと詳細を書きます

パクチールッコラが良く育ってる一方、大根、カブ、などの冬野菜は全然ダメ。

 

以上。

草刈機と格闘 その3 ~マフラー自作~

以前からやってみたかった草刈機のマフラー自作。

 

マフラーが破損していたこちらの機体。

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あわれ、マフラーのパーツが紛失しています。

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マフラーに使う素材はこちら。

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色んなスーパーに行くたびに探して回った、なつかしのサクマ式ドロップ缶。

缶のフォルム、取り出し口など、洗練されたデザインです。

 

食べてみたところ、こりゃウマイ!!驚きのクオリティです。チョコ味って昔からありましたっけ?

 

まぁそれはともかく、採寸して加工します。

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ドリル使わずトンカチと釘でやったのが失敗で、へこんでしまいました。

上の写真はナットで止めるための穴ですが、この間に本体の排気口とマフラーを繋ぐ穴を空けます。

 

問題は本体の排気口とマフラーをピッタリ合わせることですが、別途パーツを入れ込まないと密着しません。

何か良い案はあるかしら? ※記事下に追記しました。

 

まぁいいや、材料買ってないし、とりあえずつけるべ。

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↑少し傾けないとうまくはまらず、穴が余計な大きさになってしまった。

まぁいいや、元からあった部品で抑えるべ。

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ナットでぎゅっとして。

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ついた。ムチャクチャやでホンマ。

まぁドロップ缶はまた買えばいいし(ドロップおいしいし)加工は次回は上手く出来るだろう。

 

さて、多少でも効果あればいいんだけど…

 

エンジン始動。

 

バリバリババ!バババババリッ!!!

 

うるせぇ。

 

一応、排気は缶を通ってアメを取り出す穴から勢いよく出て来ています。

本体との密着が悪いのと、缶が薄すぎてマフラーになってないかもね。

 

試しにアメちゃん取り出し穴を軍手で押さえてみた所、これはまぁまぁ効果あり。

ワイヤータワシ(?)を詰め込んでみたけど、これはイマイチ。もっとクッション的な素材が良いのかな。

 

とりあえず今日の所は耐火塗料塗りこんで、放置。

 

ちなみにこの草刈機、所有している中で一番凝った造りをしています。

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このキャブ回り、珍しくないですか? プライマリポンプ無しで動作するんですよ。

 

おしまい

 

 

追記:

本体の排気口とマフラー缶を密着させるために、耐熱性のあるスポンジの様な素材でガスケット(パッキン的なモノ)を作ることを思いつく。

 

調べた所、グラスウールという素材が適切な模様、余りはマフラーの中に詰めれば消音材として使えるので、これは良案。

 

早速近所のホームセンターに行きましたが、見つからず。もっと大きな所じゃないとダメかな?

 

街まで出るの面倒ということで、アルミホイルを加工してテストしてみることに、要は耐火性があって排気通路になれば何でもいいや。

 

アルミホイルを折ったりねじったりしたモノで本体と缶の隙間をしっかり密着、缶の中にもアルミホイルや金タワシを入るだけ入れる。

 

エンジンをかけた所…

 

効果あり!

 

とりあえずは「うるさめの草刈機」程度の音になったと思います。

あとは街に出た時にグラスウールを買って、加工すれば結果は似たようなものでしょう。

 

消音のために缶の中の排気をせばめたせいでエンジンの吹けが悪くなったので、

消音材を減らしたり、アイドリングとエアスクリュー調整をしました。

 

快適に動作しています、とりあえずこれで草刈機いじりは一件落着でしょう。

台風だから引きこもり。

また台風です。

 

しかも強烈らしく、とりあえず前回の台風同様、飛びそうなものは片付けて、大きなものも壁に寄せたりして準備をした。

 

で、もう畑に行くわけにもいかず、あとは内職をするわけ。

 

ケイズファーム的にやらなければいけないリストはざっと以下。

 

・納屋のトタン屋根塗り

・納屋の補強と修理(前回の台風で破損)

・草刈機3台目の修理とマフラー作り

・ピザ釜作り

・ウッドデッキ作り

・火災報知機設置

・ゲストハウス、宿泊の手引き的な書類作り

・申請書類印刷と記入

・ふすまと畳交換

 

まぁこれくらいはあるわけですが、大抵すぐには進めない、なぜならお金がないから。

あとは時間と天候の問題だったり、技術的な問題だったり…まぁ出来ることから少しずつ、です。

 

で、台風直前のこのタイミング、着手したのは…

「草刈機のメンテナンス」でした 笑

最近、異常に執着を見せている機械いじり。

 

所持している3台の草刈機、2台はわりと簡単に分解が出来る。

もう一台はずいぶん仕組みが違って、イマイチ理解が追いつかない。とにかくマフラーが破損しているので、これを自作予定。

 

しばらく放置したので案の定、エンジンもかからない、今日はとりあえずキャブ掃除して動作確認まで。じゃないとマフラー作っても意味ないもんね。

 

掃除の結果、とりあえずエンジンが動くことは確認できました。マフラーないからバリバリビチビチとうるさいです。

 

とりあえずマフラー自作のモチベーションが出ました。

燃料を抜いてからまたエンジンをかけて内部の燃料がなくなるまで放置、これでたぶん次は簡単にエンジンがかかるはず。

 

マフラーに使う材料として、サクマドロップを買いましたよ。

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↑これ。サイズがちょうど良い。スーパーで見つかるまで結構探しました。

 

 

次の作業。PS2の分解、清掃。

別にもうゲームしたりしないんですけどね。

 

5年前くらいに、PS2のファンの挙動がおかしくなって、異常発熱して電源が落ちたのを最後に放置してたんですよね、PS3とソフトの互換性がないので、いつか往年の名作がプレイしてみたくなるかも知れません、直るものなら直しておきたい。

 

とりあえず動画でバラし方を確認。その通りにドライバーで外箱を外し、内部を確認。

パカっと外れて、まぁどってことない作業です。

※自分で分解すると正規サービス受けられません、って保障期間終了してるからどうでもいいけど。

 

プレイヤー部分のレンズなどをキレイに拭いて、ホコリ溜まってる所は掃除して…外側にはホコリがこびりついてましたが中は意外とキレイでした。

 

ファンの部分はネジが1つあるだけ、それを外し、上に引っ張るとズルズルと…あー、下にコードが繋がっててダメだ。周りの部品が邪魔して下のコードには触れません。

 

まぁ別に全部外さなくてもファンの掃除は出来ます。ホコリをガードしてるメッシュはもうダメ、撤去。ファンにこびりついた汚れをドライバーや綿棒で掃除。

 

で、適当に全体を掃除して終了。元に戻して動作確認。

 

ここで問題、テレビと繋ぐケーブルがねぇ、コントローラーもねぇ。引越しでどっかやったかなぁ。そういやHDMIじゃなかったんかー、どんなケーブルだっけ?

 

ヤサガシしてケーブル発見、まさかこれじゃねぇよなぁ?って思ったのがそれでした。

コントローラーは見つからなくて困りました。なんかテレビリモコンみたいなのが見つかって、それでも操作できるだろう、と思いきやこれもレシーバーがないと動作しないようでダメ。

 

とりあえずPS2は動いた、DVDを入れてみた所、ちゃんと認識した。ファンは大きな音を出して回っていて、なんか動きも不安定、パーツクリーナー吹いときゃ良かったな、シリコンスプレーとか吹いても大丈夫かな?

 

コントローラー1000円くらいなので、買います。せっかく直したんだし。

 

おしまい

タコス出店のお知らせ。

久しぶりにタコス屋として出店します。

 

こちらのイベントです。↓

ツクル森 - ツクル森2018 京都市京北町〝あうるの森の原っぱ〟

 

京北のクリエイター仲間達が勢ぞろいと言った所でしょうか。

ケイズファームよりも田舎暮らしの先輩方が楽器演奏や出店をしています。

 

去年までは京北クラフトの名称で開催されていましたが、今年からリニューアル。

ここまで来るのにはもの凄い調整や努力が必要だったと思います、実現された実行委員の皆様には頭が上がりません。

 

ケイズファームは23日と24日の両日出店予定。

自家製ハーブと野菜を使ったタコスと加工品ハーブソルトの販売、それからゲストハウス予定の古民家の宣伝をする予定。

 

明日は一日準備です。

それでは当日よろしくお願いします。

草刈機と格闘 その2

以前、3台所持している草刈機のうち2台を直した、というお話を書きました。

 

直してから別に使うこともなく仕舞っておいたのですが、夏はどんどん草が伸びるのでいよいよ稼動させることに。

 

ねんのため畑には2台とも持っていき、いざ開始しようとしたら...

 

動かないわけです、一台。全然エンジンがかからん。

でも、もう一台の方は快調そのもので、草刈り自体は無事終了。

 

この2台を修理した時、

1台は大して苦労せずに動作確認が出来、1台は苦労しまくって動作確認が出来たもの。

 

簡単に直せた方がダメになって、苦労して直した方が快調とは...

わからないもんです。

 

草刈が終わってから、また懲りずに修理にかかります。

動かないのはこちらの機体。

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さて、以前書いた通り、簡単な作業から面倒な作業へと順に確認していきます。

排気口よし、プラグよし、ポンプよし...ん?

 

あ、ポンプ作動してねぇ。↓これは交換後の写真ですが、丸型のボタンのようなやつ。

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はて、面妖な。

 

普通はこれを数回押すと、燃料タンクから燃料を吸い上げ、このポンプの中に燃料が溜まるのですが(写真では溜まった状態)いくら押しても上がってきません。

 

畑に持って行った時はポンプに燃料が溜まっていたのですが、どうやら以前テストした時のが残っていただけで、吸い上げていなかった様子。

 

キャブレターのどっかが詰まったとか、パーツがキチンと密着してなくて空気が漏れてるのか?

ということはまたキャブ清掃ですかぁ? めんどくさいなぁ。

 

で、バラしてまた清掃したわけです、もう慣れたものです。

組み直してポンプ押してみるわけですが...ダメ。

 

まさかと思い、燃料ホースを確認。これ↓

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黄色の方が結構汚くて、中が詰まり気味でした。

もしかしてこれのせいかなぁ、でもこれ余分に吸い過ぎた燃料を戻すだけの役割だったような...

とりあえず針金やパーツクリーナーで掃除。

 

でも結局ダメなわけ。

 

このホースのもう一方、吸い上げる方は見た感じ破損してるわけでもないけど...かなり汚れてるし、もしかしてこっち?

 

実はラッキーなことに、以前の修理の際にこのパーツを2つ買っておいたのです、1つは別の機体に取り付け、残り1つ。交換は簡単なので、試してみることに。

 

そうしましたら...ポンプ、吸い上げました!

 

結局ここがダメだったようです。

黒いホースの先に付いているろ過の部分が詰まってるのかな?

 

んで、エンジンかけてみると無事始動。はい、お疲れさま。

 

しかし...

消耗品がダメになるのは仕方ないにしても、壊れやす過ぎひん?自分ら。

あっち直したらこっちダメ、次はキャブの中身のパーツが壊れるんちゃう?

なんか電動の方が良い気がして来ました。

 

あ、ちなみにあと一台はマフラーを破損してしまい、放置中。

マフラーを自作する気でいるんですが、ちょうど良い缶を探していましたら...

 

缶に入ったドロップあるじゃないですか? なつかしのお菓子。

あの缶がサイズ的にちょうど良さそうなんですが、ドロップ売ってないんですよね。

見つかったら、それをマフラーに加工してみます。中味はスタッフがうんぬん。

 

以上。